2019年11月16日土曜日

電車で酒を飲む人たち

とある地方の駅のホームで、1人電車を待っておりますと、どこからか「シュポッ」という例の音が聞こえてまいりました。
音の方角に目をやりますと、中年サラリーマンらしきオッサンが、缶チューハイを片手に、どこかで買ってきたであろう焼鳥にかぶりついておりました。
この男性は、ホームで電車を待つ間に、缶チューハイを飲んで焼鳥を食べなければならないほどに忙しい人なのでしょうか。
失礼ですが、そんな風には見えません。
おそらくですが、電車で缶ビールや缶チューハイを飲まずにはいられない人種なのだと思います。
新幹線の場合、必ずと言っていいほど飲んでる人がいます。
しかしながら新幹線はまだ良いと思うのです。
到着までにわりと時間がかかりますし、飲んですぐに寝たい人もいるでしょう。
しかし、今回のように在来線で飲んでる人はアル中としか思えません。
なぜ家まで我慢できないのか、理解できないのです。
実は私の友人でもそんな人が1人います。
これまで一緒に電車に乗る機会なんてなかったので、まさか彼がそんな人だとは知らずに付き合っていたのですが、一度だけ一緒に終電に乗った時の事です。
乗る前にコンビニに寄った彼は、片手に缶ビールを持って出てきました。
それを見た時、私は勝手に、家に帰ってから飲むものだと思い込んでいました。
ところが、電車に乗り込んでからシュポッと開けて飲み始めたのです。
正直私は引いてしまいました。
そして何も言えず、ただ単に唖然とするばかりだったのです。
単にアル中なのか、もしかすると奥さんに酒を禁止されていて、家に帰るまでに隠れて飲んでいるのでしょうか。
いずれにしても何かダサい気がします。


便座が冷たい時

洋式トイレで便座が冷たいと、夏でも少し嫌な気持ちになります。
なぜ暑い夏でも便座が冷たいと嫌なのでしょうか。
更に、真夏の暑い時期でも、ウォシュレットで冷水が出てきたら物凄く嫌な気持ちになってしまいます。
きっと冷水のお風呂が嫌なように、お湯がいいのでしょう。
どんなに暑い夏でも、便座は少し暖かく、そしてオシリはお湯で洗いたいものです。
長時間温水を出しすぎて、それが徐々に冷水となってくると、それだけで嫌な気持ちになってしまいます。
そんな事を、ある飲み会で話していると、意外にもあまり賛同は得られなかったのです。

冬なら便座は温かい方が良いけれど、夏は冷たくてもいい。
最初に冷水が出たらビックリするけれど、慣れてきたら大丈夫。
皆そんなことを言うのです。
便座もシャワーも、温かい方が良いというのは私だけでした。
温かい支持派は、少数派なのでしょうか。
なんかショックでした。

2019年10月20日日曜日

電車のポジション

皆さんは電車に乗る際、どの席を優先的に確保していますか?
ドアが開いて真っ先に座りたい場所、それはドアの横の一番端の席のはずです。
欲を言えば、日差しの入らない方。
その場所が開いていると、なんだかホッとしたりします。

つい先日、日暮里から成田空港に向かう京成電鉄に乗った時の事です。
私はホームで先頭に立っていました。
乗車時、後から来たオッサンがグイグイと割り込んでこようとするのを上手く体を入れて阻止し、最初に電車に乗り込みました。
勿論、ドアのすぐ横の一番端の席を確保しました。
次の駅で隣の席に少し太ったオジサンが座りました。
オッサンというよりオジサンという感じの、少しおとなしめの感じの人です。
ただ、少し小太りなせいなのか、幅があります、かなり場所を取っています。
仕方ない事なのですが、ただでさえ女性より男性の方が幅があるのですが、小太りなのでかなりこちらが狭くなってしまいます。
でも、一番端なので、両方から挟まれる事はないため、まだマシなのですが。
私の腕にそのオジサンの腕が当たりました。
少し汗をかいているのか、ジメッとしています。しかもザラッとしたので目をやると、腕に大量のブツブツがありました。
私はゾォーーーーッとして反対側に逃げました。
一番端に座ったおかけで、こういう風にドア側に逃げる事ができるのは本当に助かります。
もしも両方に小太りで汗かきでブツブツのオジサンが座ったとしたら、、、考えただけで怖くなります。
次の駅で、また別のオッサンが乗って来ました。
あろうことか、そのオッサンは、私のすぐ隣のドアの横にこちらに背を向けてパイプにもたれて立ったではありませんか。
なんでやねん!!
せっかくオジサンから逃げて、パイプにもたれかかっていたのに、オッサンが来たらもう逃げ場がありません。
私とそのオッサンの間には鉄のパイプ1本です。
背を向けたオッサンはそのパイプに完全にもたれかかっています。
必然的に私の顔のすぐ横にオッサンのケツが来るのです。
もし私が今右を向けば、オッサンのケツに顔を埋める事になるでしょう。
なんだかサブイボが立ってきました。
しかも少し臭いのです。
気のせいかも知れませんが、なんとなく顔の右半分が生暖かいですし臭い気がします。
電車によっては完全にその部分が壁の車両も存在しますが、今日の電車はただの1本のパイプです。
もろケツなのです。
私の顔とオッサンのケツの距離は、20cmほどでしょうか。
おそらくこのオッサンは反ウォシュレット派です。
擦りつけて乾燥しきった便がこびりついているのでしょう、少し乾燥した便の臭いがします。
もしも今このオッサンがブリッとオナラをしたらどうなるのでしょうか。
危機管理のために少し想像してみました。
きっとオッサンですから普通にブリッとするはずです、女子のようにすかしたりはしないでしょう。
ブリッとして知らん顔でそこに立っているとしたら、、、
この位置からすると、オッサンのオナラの大部分を私が吸い込む事となります。
そんな事は絶対に許される事ではありませんが、全く無いとは言えません。
もしそんなことがあった場合は、とにかく大至急立ち上がって場所を移動しないと大変な事になります。
私は何度も何度も席を移動するシーンをシュミレーションし、有事に備えました。
幸い、非常事態は起きず、次の駅でオッサンは下車しました。
私はホッとしたのと同時に、この一番端の席が、必ずしも幸せとは限らないのだという現実を知る事となりました。

大西ユキ西に帰れ!

大西ユキ西に帰れ!
大西ユキ走るな!
大西ユキ走ったらアカン!
大西ユキ西に帰れ!

ずっとそう叫び続けているオッチャン(推定40歳)がとある駅にいました。
物凄い大声なので、みんな振り返って見ています。
改札も大声でそう叫びながら通過、ホームでも同じことを繰り返し叫びながら並んでいます。
ホームで並んでいる女子大生達も、そのたびにビクッとなっています。
電車に乗ってもそれは変わりません。
とにかく全力で、大声でそれを叫び続けているのです。
皆そのオッチャンの方をチラチラ見ながら黙っています。
後から乗ってきた人は、いきなり近くで大声で叫ばれるので、みんなそのたびにビクッとなっています。

するとそこへ、パンツをお腹の中央部分まで引き上げたスタイルの、髭面の男性(推定28歳)がブツブツと何かを呟きながら、叫ぶオッチャンに近づいていきました。
私たち乗客は、皆ゴクッと生唾を飲み込みながらそれを見守っています。
一体なにが起きるのでしょう。

髭面の男性は、叫ぶオッチャンに近寄りこう言いました。
「スンマセン」

えーーーーーーーー!!!!!
見守っていた乗客全員が、吉本新喜劇のようにズッコケました。(心の中です)

すると、なんと叫ぶオッチャンはおとなしくなったのです。
えっ?もしかして髭面の男性が大西ユキなん?

次の駅で、髭の男性が下車すると、また叫ぶオッチャンが叫び始めました。
どうやら髭の男性は、大西ユキではなかったようです。

2019年9月1日日曜日

かかとのヒビ割れ

どんなに綺麗な女性でも、かかとがヒビ割れていたらそれだけで萎えてしまうのは何故でしょうか。
きっと男性が思う美人に対するイメージは、かかともツルツルで、髭や指毛、すね毛、体毛は生えてなくて、体臭や口臭はとてもいい匂いで、、と欲張りすぎる妄想を抱いているからだと思います。
先日、熊本から関西への機内の中での事です。
私の隣の席は、とても上品な印象の30代後半のキレイな女性でした。
彼女はサンダルを脱いで、本を読んでいます。
大変リラックスしているのでしょう、時折足を組んだり投げ出したりします。
お行儀が悪いのか、本に集中しているからなのか、私の視界にも彼女の素足が入ってきます。
別に素足が見たいわけではありませんが、チラッチラッと足が見えてしまうのです。
すると、あんなに上品な印象で美人な彼女なのに、かかとがカッサカサだったのです。
「えーー!!」
なんか、なんというか、物凄い残念な気持ちになりました。
かかとなんてワセリンや馬油を塗ってたらすぐにツルツルになるのに。
あんなひび割れてカッサカサのまま堂々と裸足になれるなんて、もうその神経が理解できないというか、残念でした。

斜めがけバッグ

世の中には斜めがけバッグ(ボディバッグ)なる商品が存在し、また多数の男性がそれを買い、身につけて歩いています。
肩から腰にかけて、ちょうど駅伝のタスキのように斜めにかける鞄です。
ウエストポーチとリュックとの中間的な立場でしょうか。
私の知人にも、あれを嬉しそうに身につけて、得意げに歩いている人がいます。
私はそれを遠めから冷ややかに見ているのです。
私はあんなものを、どんなことがあろうと絶対に身につけたくはありません。
なんというか、あんな物を身につけて歩くなんて、裸で街を歩くぐらい、恥ずかしい事のように思ってしまうです。
何故かと聞かれても、理由なんてありません。
生理的に受け付けないのです。
あれがかっこいいと思っている人が存在することが不思議で仕方がないのです。
そこで嬉しそうに斜めがけで歩いている友人に聞いてみることにしました。
すると彼は便利だというのです。
かっこいいとか悪いとかではなく、便利だと。
いくら便利でもダッサいのは嫌なはずです。
内心きっとかっこいいと思っているのです。
しかもスリにも合いにくいと。
日本にいて、スリなんて一生のうちに何回出くわすのでしょうか。
何故素直にかっこいいと、気に入っていると言わないのでしょうか。
恥ずかしいのでしょうか。

2019年8月31日土曜日

ワンチャン

世の中の人達が、こぞって使うチャンスを伺っている言葉。ワンチャン
全員がワンチャンを使うワンチャンを狙っているのです。
かつてのワンチャンの元祖、王貞治も狙っているのでしょうか。
まじめにやってるとあまりにもチャンスが無いので、一世一代のチャンスだけではなく、ちょっとしたチャンスでさえも使う人が増えています。
例えばもしかしたらという意味で、ワンチャン行くわ!的な。
ワンチャンよりも更にチャンスが多くなるとツーチャンになるのだとか。
私の友人にはツーチャンが2人も存在しますが、彼らはこの事に気付いているのでしょうか。
最近では犬のワンチャンでさえワンチャンを狙っていると言うのですから、恐ろしいい時代になったものです。

2019年7月16日火曜日

トイレットペーパーの三角折り

兼ねてから疑問に思っていた事があります。
それはトイレットペーパーの三角折りの必要性です。
私は、お客さんの会社や家でトイレを借りた時、礼儀というか、マナーというか、なんとなく大人の嗜み的な事で、三角折りになっていたらやはり三角折りにしてトイレを出ています。
がしかし、本当はやりたくはありません。
なんとなく悪い印象を持たれたくないので、仕方なくやっているだけなのです。
借りたトイレでも、三角折りされていなければ、なんとなくホッとして、そのまま出ます。
出来ることであれば、もう国民全員であれを辞めれば良いのではないかと考えています。
次の人のために、面倒なアレをわざわざやりたい人なんているのでしょうか。
しかも衛生的に細菌だらけの手で触るのですから、ものすごく嫌です。
飲食店が、清掃をしたという証拠に三角折りをやるのはまだ理解できます。
しかし個人でやる意味があるのでしょうか。
次の人に、良い印象を持ってもらいたいから、面倒なアレをわざわざやっているのでしょうか。
飲食店でも仕事だから仕方なくやっているだけで、本当はやりたくないのだと思います。
もう国会で決めれば良いのではないでしょうか。
三角折り禁止法案。
三角折りをしたら罰金刑。
国民のストレスが少しでも解消され、医療費の節約になると思うのですが。

ポケット

パンツやジャケットのポケットには、何を入れるでしょうか。
携帯電話、ハンカチ、財布、フリスク、鍵、小銭などでしょうか。
私のポケットにも、ハンカチとイヤホンとポイシアンが入っています。
ですが、本当はポケットには何もいれたくはありません。
ハンカチ1枚入ってるだけで、物凄い違和感で、気持ち悪くて仕方ないのです。
特にパンツのポケットは許せません。
ジャケットを着るような季節になると、苦痛の少ないジャケットのポケットにハンカチを入れますが、夏は暑くてジャケットを着ないせいか、パンツのポケットにハンカチを入れるしかないのです。
だから極力体積の少ない子供用のハンカチを購入し、ポケットに忍ばせています。
ですが、本当はそれでも嫌なのです。
なにも感じないという人もいるでしょう。
街を歩いていると、もう山盛りポケットに詰め込んで歩いているを見かけます。
見ているだけで気持ち悪くなります。

先日、右のパンツのポケットに違和感を感じ、手を突っ込んでみるとコンビニのレシートが1枚出てきました。
たったレシート1枚で違和感って!
どんなけデリケートなん俺の下半身

弱冷車

なぜこんなにクソ暑いのに、電車に飛び乗ると、たまたま弱冷車に乗ってしまうんでしょうか。
できることなら強冷車に乗りたいぐらいなのに。(ありませんが)
なぜか飛び乗ったらいつも弱冷車なんですもん。
もしかしたら階段やエスカレーターに近い車両が弱冷車なのでしょうか。
調べてみると、2018年からは2両目と5両目が弱冷車となっているようです。
今後は1両目か3両目に飛び乗ることにします。

CHOYAの梅酒

CHOYAの梅酒のコマーシャルのフレーズ
「これはもう、梅酒というより、チョーヤです。」

どういう気持ちでこんな恥ずかしいコピーを考えたのでしょうか。
梅酒というよりチョーヤて、、
会社名がチョーヤのくせに。はずっ
「これはもう、ハンバーガーというよりマクドナルドです。」
とゆーてるようなもんやからね。
「これはもう、牛丼というより吉野家です。」
とゆーてるようなもんやからね。
「これはもう、ビールというよりキリンです。」
とゆーてるようなもんやからね。
「これはもう、カップヌードルというより日清です。」
とゆーてるようなもんやからね。
どないすんねん

2019年6月9日日曜日

マイナス発言

マイナス発言の人と一緒にいると疲れます。
誰しもマイナス発言をする人と友達にはなりたくはありません。
しかし親戚や家族、また仕事の関係で、仕方なくマイナス発言の人と付き合わなければならないという状況があります。
特に仕事上、どうしてもそんな人とも過ごさなければならない場合、これは本当に苦痛な時間となります。
マイナス発言をする人の真意とは何でしょうか。
ただ単にマイナスな思考だからマイナス発言をするのでしょうか。
先日、マイナス発言の多い人と数週間仕事をする機会がありました。
ある日、彼が仕事の関係者であるA子さんが、自分のことを嫌っていると言ってきたのです。
理由を聞くと、A子さんが挨拶をしてこないからだというのです。
毎朝、彼はA子さんに対して目線を合わせているのに、挨拶がない、だから自分の事を嫌っているという判断だと言うのです。
私は彼に、何故自分から挨拶をしないのかと質問すると、人見知りなのでそれは出来ないと言うのです。
彼はマイナス思考だけでなく、自分を王様だと思い込んでいるのでしょうか。
こちらから挨拶すれば、A子さんは簡単に挨拶をしてくれます。
毎朝自分をジッと見て黙っているオッサンなんて怖いだけです。それかわからないのです。
しかも、これで嫌われていると思う事自体が変すぎます。
彼は完全にマイナス思考なのです。
仕事中、彼はちょくちょく仕事を辞めると言います。
当初は、面倒ですが励ましていました。
しかしそれもしょっちゅうとなると、こちらもだんだんと腹が立ってきて、無視するようになりました。
仕事中、彼はちょくちょく疲れたと言います。
当初は、面倒ですが励ましていました。
しかしそれもしょっちゅうとなると、こちらもだんだんと腹が立ってきて、無視するようになりました。
彼が前からマイナス発言をするという事は分かっていました。
わかっていましたが、自分には耐えられるレベルだと勝手に思い込んでいたのです。
しかし、数週間が経過した時、もう二度と関わりたくないと、心底思いました。
マイナス思考でマイナス発言の人は、きっと構ってもらったり励まし続けて欲しいのでしょうが、周囲の人たちからは、心底嫌われるということが再度認識できる良い機会となりました。

思っていて

「私はこうすべきだと思っていて」
こんな言い方をする人をちょくちょく見かけます。
きっと「思っていて」と言っている自分に酔いしれているのです。
周囲の人たちは、それを聞く度に「キモッ」と思って見ているのです。

なんだろ

会話の中に何度も何度も「なんだろ」と入れたがる人がいます。
きっと「なんだろ」と言っている自分に酔いしれているのです。
周囲の人たちは、それを聞く度に「キモッ」と思って見ているのです。
なんだろを2回言えば、キモッキモッ、3回言えば、キモッキモッキモッと3回思っているのです。

切符を買うのが遅い人

駅の自動切符売場にて、たかが切符を買うだけに、やたらと時間のかかる人がいます。
切符を買う動作なんて、新幹線の指定券を買ったとしてもせいぜい1〜2分でしょう。
遅い人の理由として考えられるのは・・・

1、操作方法がわからない。
2、色々迷っている。
3、何度もやり直す。
4、何枚も買っている。
5、言語がわからない。
6、購入し終わっているのに切符や釣銭をその場でご丁寧に財布に収納している。

ぐらいでしょうか。
機械が1台しかない売場で、自分の順番が来て、それから迷ったり悩んだりしたら、当然ですが時間がかかってしまい、後ろの人に迷惑がかかる事なんて容易に推測できるはずなのですが、そんな事すらわからない人間だからこそ、遅いわけです。
「アホな人ってちょっと可愛い」などと、酔った席でうそぶく輩をたまに見かけますし、自身でも何度か過去にそう思った事は否定しませんが、こういった他人に平気で迷惑をかけるアホはダメです。
操作方法がわからないのなら、すぐに誰かに聞けば良いのです。駅員でなくても、後ろの人に聞けば親切に教えてくれます。後ろの人も早くあなたに切符を買ってもらって立ち去ってほしいのですから。
成田や関西空港駅などでは、しょっちゅう外国人に操作方法や運賃を聞かれます。聞くことは恥ずかしい事ではないのです。

何枚も切符を買っている人は、きっと他人の分まで購入しているのでしょうが、自動切符売場ではなく、緑の窓口へ行くべきだと思います。
限られた台数の機械を長時間占領する事が恥ずかしい事だという認識を持って欲しいものです。

あと6番の購入し終わっているにもかかわらず、後ろの人を全く気にせず、ご丁寧に釣り銭や切符を財布に収納している人、これは切符売り場にかかわらず、コンビニでも高速道路の料金所でも、あちこちでちょくちょく見かけます。
これは完全に脳に障害があるか、脳が虫レベルのサイズなのだと思います。

こういう人達の話を、よく飲んだ席で酒の肴として話しますが、必ず最後には、彼らを人と思わずに獣や家畜と同じ位置付けにするしかないという結論になります。
獣や家畜なら、操作方法がわからなくても仕方ありません。
後ろに何十人と並んでいようが、獣や家畜なんですもん。気にするはずがないのです。
獣や家畜ですから、反省もできるはずがありません。
ただこの場合、獣や家畜の飼い主には責任があります。
獣や家畜の親や家族です。獣や家畜に1匹で(1人で)切符を買いにいかせたら、人に迷惑をかける事なんて誰でも予測できるはずです。
家族だけでなく、企業の場合でも同様に、獣や家畜を雇用している会社にも責任があるのかもしれません。
獣や家畜を外に出す場合は、必ず同行すべきです。

JRや鉄道会社にも責任はあります。
獣や家畜は、自分のことを人間だと勘違いしているのですから、保護者なしで1匹で(1人で)切符を買いに来ることが予想されます。
予想されるのですから、対策として、例えば切符を買うのに2分以上かかった場合に、機械が自動でシャットダウンしてタイムオーバーとなるようにして、そうなった場合はまた1から列の最後尾に並ばないといけないようにしてくれれば、こんな問題は発生しないわけです。
獣や家畜達は、自身で努力してスピードアップするしかないわけで、それができない場合は、永遠に時間内に切符を買うことができず、必然的に世の中は平和になります。
逆にこの2つしか解決方法は無い気がします。