2017年7月29日土曜日

イランとこで悩む人々

ここ最近、自動切符売り場の前でたむろしている輩が非常に多くなりました。
機械の前に立ったのならば、サッサと買うこと以外に何をやっても顰蹙なのがわからないのでしょうか。
電車の時間が迫っている時などは、本当に邪魔です。
悩むのならもっと後方で悩み、ハッキリと買う切符の価格が分かってから機械の前に進み、サッサと購入して、そしてサッサと立ち去る。これが本来の姿です。
なのになのに、アホなのか、脳が少し小さいのか知りませんが、わざわざ機械の前に進んでから上を見上げて価格を調べたり、買わずにウダウダとツレと無駄口をたたいていたりと、本当にイライラします。しかも購入後にすぐに立ち去らず、キレーーーーに財布に釣銭を収納し、さらに財布もキレーーーーにバッグに収納する。その無駄な時間を後方の人達はジッと待っているのです。
人を待たせても何とも思わないのでしょう。
こういう人が日々増加しているのですから本当に恐ろしい世の中になりました。

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